昨日はアールイーカフェ!!急遽のハワイ部ウクレレ部!!

昨日は、アールイーカフェへ!!
天気が良かったですが、午前中は落ち着いていました~。
そんな午前中、春先に来てくださっていた、神戸製鋼ラグビー部ヘッドコーチ、デーブディロンさん!!ご夫婦で再訪してくださいました~!!
前も、スコーンを凄く気に入ってくださって!!今回もご夫婦そろって食べていただきました~!!
そして、間もなく始まるトップリーグに向けて!!頑張ってくださいと!!
お声がけ!!すると「応援よろしくお願いします!!」って!!
次のシーズンは、是非!!優勝してほしいです!!
応援しています!!
そして、その後には・・・
ひらひらと舞う蝶を発見!!
この時期に見られる、アサギマダラ!!
アサギマダラの成虫は長年のマーキング調査で、秋に日本本土から南西諸島・台湾への渡り個体が多く発見され、または少数だが初夏から夏にその逆のコースで北上している個体が発見されている。日本本土の太平洋沿岸の暖地や中四国・九州では幼虫越冬するので、春から初夏に本州で観察される個体の多くは本土で羽化した個体と推測される。
移動の研究は、捕獲した成虫の翅の半透明部分に捕獲場所・年月日・連絡先などをマジックインキで記入(マーキング)、放蝶するという方法で個体識別を行われている。このマーキングされた個体が再び捕獲された場所・日時によって、何日で何 km移動したか、あるいは同所で捕獲した場合何日そこに居たかが分かる。調査のための『アサギマダラネット』のインターネットによる電子ネットワークがあり、その日のうちに移動情報が確認できることもある。 調査のための捕獲手段として、白いタオルの一方をつかんでぐるぐる回すとアサギマダラが寄ってくることが知られる。利き手で網を持ち逆の手でタオルを回すと捕獲しやすい。
研究者達によって、夏に日本本土で発生したアサギマダラのうち、多くの個体が秋になると南西諸島や台湾まで南下することが判明したものの、集団越冬の場所や、大量に死んでいる場所も見つかっていない。南西諸島で繁殖、もしくは本土温暖地で幼虫越冬した個体は春の羽化後にその多くが、次の本土冷涼地での繁殖のために北上する傾向にあることが明かになった。
この秋の南下の中には直線距離で1,500 km以上移動した個体や、1日あたり200 km以上の速さで移動した個体もある。 具体的な事例として、2009年には、岐阜県下呂市で放蝶した人と兵庫県宝塚市でその個体を捕まえた人が、2年続けて双方とも同じ人物だった。なお、その個体は9月下旬に放蝶され、10月12日に捕まえられた。
そんなアサギマダラ!!写真を撮りに出ると・・・
ひらひらと綿その周りをまわって、2回も手にのってくれました~。
手にキッス!!
何かいいことあるかな!!
昼からはウクレレ部。遅くまで練習。
今日のalohaな1日に向けて・・・。
さて、どうなったやら!!
帰るころには、すっかり暗闇。
あ!昨日はRYO君パパママからお菓子いただきました~!!
ありがとうございました!!






